2018年07月20日

【Padres】 今年も供給サイド

序盤こそ頑張っていたパドレスですが、一気に崩壊、月末のトレード・デッドライン前に、オールスター・クローザーのブラッド・ハンドをクリーブランド・インディアンズに譲ってしまいました。相手は若手キャッチャーのようです。

基本的にはいつもいつも供給サイドですが、パドレス愛のある優れた選手はでないんでしょうか? ルーキーで打撃好調のビラヌエバ? 3年ぐらいはプレーしてくださいね。盗塁できるジャンカウスキー? 打撃がアップすればいいんですけど。ホズマーも打ってはいるようですが、期待ほどではない? マイヤーズは怪我やら何やらで、リーダー役をやらなくても、なんだかあまり向上していないような。投手陣も、好調ではないようで。マキタ投手も、意外と活躍してませんし(今はマイナーでしょうか?)

毎年毎年「来年に向けて」、ですけど、いったん切り替えて、若手台頭を狙う再建シーズンを作ったらいかがなものでしょうか? それか、使い古された元トップクラスの超ベテランを入れて、単年で上位を狙う・・・かつてピアザとかウェルズとか入れてたときのように。
posted by masa at 10:07| サンディエゴ ☀| Comment(0) | MLB | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする